2010年07月20日
いい女への道~女としての発信♪その2☆~
こんばんわ
みわつんです
4月に「いい女への道~女としての発信♪」(リンク)の、記事をアップさせてもらいました
そのころ、進入社員だったみなさんも、半年経ち会社にも慣れましたか
そんな皆さんに、オススメの女性ならではの発信、
実践版
ぜひ、読んでみてください
明日から、打合せやミーティングが、グングン
活性化します
上司や同僚、彼氏との関係まで、良くなっちゃいます
ありがとうございます
「それって、(みんなにとって)必要ですか(^-^*))?」は、女の役割♪
るいネットより(リンク)
例えば、仕事が上手くいかないとき、友達とケンカになりそうになったとき、男女で上手くいかないとき、そのときって、結局「私は、こっちの方が、いいって思うんです。
」
「これは、あんまり好きじゃないなぁ・・・」
という、「すき・きらい」「いい?わるい?」という、個人の価値判断に終始していませんか
?
それでは、議論が混迷するのも当たり前。そういったときは、「それは、必要か?必要でないか?」
という問いに直してみるといいです。>この『必要か否か』という判断機能は、存在(本能・共認・観念)を貫く、極めて基底的な地平にある判断機能である。あるいは、全ての生物に備わっている不可欠の生存機能であると云っても良い。(リンク)
なぜなら、この「必要か否か?」という問いには、必ず
”みんなにとって”という前置きを、伴っている言葉だから。(「自分にとって必要!」なんて、誰にも共認されませんよね(笑))「それって、必要ですか?」
「何のためにいるんですか?」
「今、必要ですか?」このように問うてみると、議論がスッキリしてきます。
そ し て
![]()
>「女ならでは」だから、躊躇無く明るく発言できるし、だからこそ相手(みんな)の参考にもなる。(リンク)
潜在思念豊かな女性陣には、適役
(@^∇^@)
ぜひ、やってみてください![]()
どうですか
これなら、すぐに実行できちゃいそうでしょ
これを発信するときも、「明るく・カラッと」を、忘れずに
どんなに深刻・・・っておもう問題も、みんなでワイワイ、どんどん、取り組めば、必ず答えが見つかるし、充足していけます
その突破口になる、女性の発信
みんなが期待しています
今日も、読んでくれてありがとう
- by nisi-miw at 00:35
」
」
?
コメント
路上のなんで屋の露店でも、
お客さんと話がかみ合わないときは、大概このケース。
そんなときは、
「自分にとって」⇒「みんなにとって」
「好きか嫌いか」⇒「必要か否か」
で考えてみましょう!そっちの方が実がある。
と話の基本的なスタンスをお互いに確認した方がよさそうですね。
女性に「こっちのほうがみんなに喜んでもらえる(=必要)~♪」って言われたら、「たしかにそうだね」と変なこだわりもなくなりそうです!!
オススメ記事ありがとう☆
羊熊さん☆
>話の基本的なスタンスをお互いに確認した方がよさそうですね。
なるほど!なんでやさんでの気付きは、このスタンスが一番大事ですね♪
だって・・・答えを出す場ですもんね(^-^*))。。。
また、露店での報告お待ちしていまーす!
ぷりぷりぷりんさん☆
>「たしかにそうだね」と変なこだわりもなくなりそうです!!
そうなんですよ~♪
女性のすごいところは、そこなんです☆みんなが向かいたいのは、充足可能性☆
言い合いをしたいわけではないですもんね♪
女性には、ぜひぜひ、この方法をオススメしたいです☆
また、コメントくださいね~♪