2008年06月30日
企業の「品」はなにで決まる?~CSRはどう変化してきたか!?
みなさん!本当におひさしぶりです!!
かなめんたです。
Yamazunさんの「品」のお話、興味深いですね。
「品」とは漢和辞典によれば、「複数の品物」を表わした表意文字です(しゃべる口ではない)。つまり、私権時代に生まれた、モノの価値をはかる言葉です。それがいつしか、人にも使用されることになったというところでしょう。
言い換えれば、そのモノの評価軸であり、それは時代によって当然かわっていくものです。ですから、例えば「女性の品とは?」という問いかけは「いい女って?
」という問いかけとイコールなのではないかと思います。
(しかし副社長秘書という役割となれば、当然私権時代の当たり前である作法の勉強は不可欠でしょうが。。。
)
ところで、この評価軸というところは当然企業にもかかっています。では現在、企業を評価する上での評価軸とはどのへんにあるのでしょう?
今日は、企業の社会的責任(CSR)について調べて見ました。
おっと!続きを読む前にいつものやつをお願いいたしやす。
- by kanamenta at 20:59 in 4.経営者|Comments (2) |Trackbacks (0)


おもてなしの心
常に相手に意識があるからこその振る舞い
自然と真似したくなるような雰囲気・しぐさ
緊張関係
の中で必要とされたのでは?
」は必要です。
とも感じています。
よろしくです。
お米作りなど農業に従事される方々にとっては欠かせぬ雨も私たち都会に住むものにとっては、不快指数をあげるだけの邪魔者なーんて勘違いをされている人も多いのではないでしょうか。
仕事では壁にぶち当り気持ちだけが空回りして焦りまくる、結果成果も不良
タマゴ丸
」と、言う人も、
」と、言う人も・・・
のようですが、話を聞いていると「社会貢献」はどこの企業もとりあえず言葉として使っている印象。CSRに至っては良く分かりません。
毎日コロコロと天気が変わる月となりました。
晴れている日はだいぶ暑くなってきましたね~
、

仕事をなめるな
)