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2008年03月07日

人材が育つ秘訣とは☆~人が変わるのも、○○次第!?~

こんにちは~ m034 やまずんです m030
人材育成の落とし穴 m081 、いかがでしたか m050
私も読んで、かなり衝撃 Shocked &大きな気付き m208 でした love


・・・というのも、よくあることだと思うんです。
「人材育成」そのものが、「課題」になってしまうこと。
それが課題なんだと思い込んでしまうこと。
みなさんも、心当たりありませんか?

でも、どうしたらいいの~ m050 m050
どうしたら、ちゃんと下が育っていくの m052 m052

そんな疑問にお答えします love



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人材育成が必要なのは、組織、ひいては社会にとって役に立つため m034
これは、大前提として、理解していただいていると思います。


その上で、「人材育成が課題になってしまっている」とは、こ
のような状態 m118

集団や社会にとっての“根本課題”を棚上げにして、「仕事や人間関係が上手くいかない人をどうするのか」という課題にみんなの意識がずり落ちてしまっている状態。 そのような意識になると、現状に対する失望や焦りが必要以上に生じたり、全体が重くなったり拡散したりして、活力も充足も下がってゆきます。


「課題」の前に、「人」で成果を見てしまうと、一つの失敗に対して必要以上に失望 m081 してしまい、
それが続くことで、お互いの否定視 m252 や不可能視へ繋がり、結果、いつまで経っても活力は衰弱したまま m097 m097 。。

下を引っぱる立場のはずが、部下の活力まで下げてしまう m097 m097 。。
これでは、あまりにもイケテナイ m097 m097 。。


では、下を引っぱる立場として、どうすればいいのか m050
どうすれば、下は育つのか m050

上位層自身が可能性追究(収束)し続けること。 それ自体が場の収束力を生み出し、その姿こそが同化対象となり、結果的に下位層を引き上げてゆきます。

そうなんです m051
「その人を、どうする?」にアレコレ頭を使うのではなく、
自分自身が「課題」に収束し、トコトン応望してゆくこと tikara
先輩・上司のそういった姿勢やそういう環境を作っていければ、自ずと下は育っていく m072
(確かに、いい女の先輩たちがいる部署の女の子は、すくすく育ってるなー m021


人は、その場や環境に適応していくもの m233 m148 m148
だから、スポットは常に、1人の人間ではなく「場」にあたる m208


そして、そういった場は、単に企業だけでなく、
社会に、これからの私たちみんなに必要な「場」なんだと思います love


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