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2008年02月21日

なんで( ・◇・)?(・◇・ ) となんで(`ヘ´)!?~否定的な「なんで?」になっちゃうのは、なんで?~

こんにちは、やまずんです m208
みなさん、お待ちかねの「なんで( ・◇・)?(・◇・ ) となんで(`ヘ´)!?」シリーズ
今日は、第 m123 弾、お届けします love


実は‥、私自身「なんでEvil or Very Mad m054: m050になってしまって、
相手の返す言葉や態度を見て「はっShockedとすることも、多いです m002

自分でも否定的になっているのは口に出すまで m186 無意識だったし、
そうなっちゃってる後輩に対しても、
「なんでそんな否定的に聞くのっEvil or Very Mad m050って否定のなんで返ししちゃってました・・ Crying or Very Sad
(イケテナイ~・・ m004


しかぁ~し m030
最近、先輩にイイコト m063 教えてもらったんです m001
なんで、否定的になっちゃうのか m050


人材指導にも役に立つはず m021
みなさん、クリック m092 してから、続きをどうぞ~ m034



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なんで否定的になっちゃうのか Rolling Eyes m052
それは、自分でも答えが出せないから、否定するしかなくなっているんです m051


恥ずかしながら、聞いて結構驚きました。。色々なことに。。


m121 その視点なかったぁぁぁ・・ Shocked
その後輩のことを、”否定的な見方をするとこもあるのかな”って、勝手に決め付けてた Shocked m051
「もっと、相手の気持ち、考えてみて」って言った自分が、その後輩の事さえも見れてない~~ m004
(ごめんなさい m111


m122 相手を見てないから、否定返ししてたぁぁぁ・・ Shocked
否定のなんで m050 じゃ、元気でないのに、否定返ししてたな・・Crying or Very Sad
相手を受け止めて、「なんでかなぁm050 」って一緒に考えられなくて、ごめん~ m003

否定のなんで Evil or Very Mad m050 から、肯定のなんで Rolling Eyes m052
「否定視の“背後の構造”を対象化する」こと m030


(否定意識を)乗り越えるには、「観念パラダイムの逆転」が必要になります。この効用は、これまで対象化できなかった現実(下部意識=本能・共認)を対象化することで、答えが見つかり、プラス活力の上昇に至るということを、以下で学びました。

素直な下部意識は、
みんなと充たし合いたい m020 共認充足したい m021
ただそれだけ。。

その軸がブレることなくあれば、相手の期待をちゃんと捉えて、応えていける m021
私たちの活力源は、期待すること=応望すること
それができれば、ちゃんと充足も積み重ねられて m034 、みんなの活力も上げていける m023


仕事の基本 m174 ・・というよりは、生きる基本 m146 ですが、
現実を否定するのではなく、受け入れる・肯定することの大事さを、
「なんで m050という一言から、学ぶことができました m102
(最後まで、読んでくれてありがとう love


コメント

これすごく納得です!!
みんな充足したいんですよね!
その「みんな」の中に、否定してしまった人も入っているはず!
その「否定視の“背後の構造”を対象化する」の過程はみんなでだったらできそうな気がしますね♪
後輩ができたら、これ意識してみます!!

  • iku 2008年02月21日 22:43

ikuさん、コメントありがとうございます!

>その「否定視の“背後の構造”を対象化する」の過程はみんなでだったらできそうな気がしますね♪

うん、うん★
’みんなでだったらできる’し、できたら、その成功体験をもとに後輩にもできるようになりますよね~♪

先輩になったら、「先輩がしてくれてきたこと」って、後輩指導の参考になるし、すごくありがたかったなぁ~って改めて感じます。今から、してもらって安心したこと、いっぱい蓄積しておいて、後輩にも伝えてあげてね☆

  • やまずん☆ 2008年02月21日 23:05

指摘するときは、無理に肯定しようというより、まず「イケテナイ事実」は事実としてはっきり示す。
そのままでは行き詰ったり可能性がないことも含めて。

その上で、考えうる限りの実現方針を示す。
このときは、現実の中に見出した実現基盤に基づいて具体的に。

そして前提として、その人がどっちを選択しようとも、全体としては崩れない見通しを立てておく。

この3点の現実(事実)をおさえておけば、必要以上に焦ったり不安になったり感情的になったりすることはないと思います。

しのぶさん、
コメントありがとうございます☆
(お返事が遅くなってごめんなさい)

「現実=事実」がポイントですね!
変に肯定しようとか、理想論になるのではなく、
純粋に「事実」を示す。

それが何よりの「可能性」だし、
誰にとっても納得できる、安心できることなんだ!

それから、抜けがちなのが
>前提として、その人がどっちを選択しようとも、全体としては崩れない見通しを立てておく。

全体の見通しが、実は一番重要であるということ。
つい、その人へ意識が向かってしまうので、「現実」を見ることが大事ですね!
この点では、気付きがあったので、またこちらに書かせていただきま~す☆

  • やまずん☆ 2008年02月29日 00:09

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