2008年06月22日
相手の期待を活力に変える方法
オバンです
梅雨ですね。
お米作りなど農業に従事される方々にとっては欠かせぬ雨も私たち都会に住むものにとっては、不快指数をあげるだけの邪魔者なーんて勘違いをされている人も多いのではないでしょうか。
水も食料も本来は(私たちの生存には欠かせない)貴重なもの、それを得る自然の営みである事を思い出せば、不快指数など吹っ飛んでしまうのではないかと思います。
このように原点を思い返すとでも言いましょうか、目先のことに意識が奪われ本来の姿が見えなくなった状態から脱するのに結構悩む事があります。
仕事では壁にぶち当り気持ちだけが空回りして焦りまくる、結果成果も不良
・・・ますます焦るの悪循環。こんな時は故人が言った「急がば回れ」ではないですが原点に戻るのも一つの方法だと思います。
仕事における「原点」とは何でしょう?今回はこのことを少し考えてみます。
- Permalink by miyashow at 20:54 Comments (3) Trackbacks (0)


もう一つ
お疲れ様です
のようですが、話を聞いていると「社会貢献」はどこの企業もとりあえず言葉として使っている印象。CSRに至っては良く分かりません。
企業が経済活動に留まらない社会的な貢献を主体的に行おうとする意図のようなんですが
街でリクルートスーツの若い人を
見かけると就職活動中の学生さんだと思っていたんですが、最近は新入社員の人たちも沢山いらっしゃるようです。
「ほうれんそう」があります。
発信規範です。
、いかがでしたか
はお客さんが置かれている状況、そこから発掘される要望をどう実現するかというところから生まれます。
という気持ちにしてもらいました。
やメモ
や技術の進歩によって風化する情報もあれば、普遍的な内容のものもあると思いますが、いずれにせよ現実に使って生かさなきゃ意味がありません
)
もぬけてきたころ、いかがおすごしでしょうか。
としながら幾つかの投稿を紹介します
になっていますから、みっちーさんの記事、

」という声が業界でも出ているとのこと。
から、改めて伝え方の重要性を考えさせられました。
と反省のタマゴ丸です
の不思議から、仕事の気付きを得た話です
」
り