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   <title>超企業・類グループの挑戦</title>
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   <updated>2007-12-14T03:59:10Z</updated>
   <subtitle>みんなで作った共同体。革命的な企業形態を武器に、新たな社会事業の可能性を模索する。</subtitle>
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   <title>★☆　ようこそ「超企業・類グループの挑戦」へ　☆★</title>
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   <published>2008-12-30T16:44:57Z</published>
   <updated>2007-12-14T03:59:10Z</updated>
   
   <summary> :m161: 普段、仕事をしていると「うまくいかない」「何かおかしい」「なんで...</summary>
   <author>
      <name>hassy</name>
      
   </author>
         <category term="☆共同体のシステム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[<blockquote><strong> :m161: <span style="color:#009933;">普段、仕事をしていると「うまくいかない」「何かおかしい」「なんで？」と悩んだり違和感を覚えることがありませんか？　共同体・類グループでは、このような思いをみんなの課題として捉え「全員参加」で解決してきました。一人では答えが出せなくても、みんなで考えれば答えに到達します。</span></strong>

 :m163: <span style="color:#009933;">現代社会で感じる違和感の出所は、「場と主体の二重のズレ」にあります。つまり、潜在意識と顕在意識のズレ、新しいシステムと旧いシステムのズレ、この２つが複雑に絡み合っています。共同体・類グループでは、常に潜在思念に立脚して、人々の意識や社会の構造を一つ一つ紐解いてゆくことで、新しいシステムや新事業を実現してきました。
（⇒詳しくは、<a href="http://www.kyoudoutai.net/blog/2006/12/000059.html">類グループの紹介：　１　</a><a href="http://www.kyoudoutai.net/blog/2007/01/000083.html">　２　</a><a href="http://www.kyoudoutai.net/blog/2007/03/000134.html">　３　</a>をご覧ください☆）</span>


<strong> :m161: <span style="color:#ff3300;"><span style="background:#FFFFA4">一日の大半の時間を費やしている仕事（＝生産活動）の場を、「活力のある場」にしたい。もはやこれは、一企業の枠を超えた社会全体の普遍的な課題です。
あらゆる角度からこの課題を追求していくブログ、それが「超企業・類グループの挑戦」です☆　仕事をしている人も、これから仕事をしようとしている人も、みんなで一緒に考えていきませんか。</span></span></strong></blockquote>]]>
      
   </content>
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   <title>ホップ☆ステップ☆ジャンプ　～会議は進行役が要☆～</title>
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   <published>2008-05-09T01:00:00Z</published>
   <updated>2008-05-09T01:07:06Z</updated>
   
   <summary>こんばんは :nihi:  ikuです :m001:  いろんな立場の人たちが集...</summary>
   <author>
      <name>sugaiku</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[こんばんは :nihi: 

ikuです :m001: 

いろんな立場の人たちが集まる場で<span style="color:#ff3300<strong>;">『会議で活力が上がるためには！？』</strong></span>について話す機会がありました。

このとき、自分の<span style="background:#FFFFA4">学生時代のゼミ</span>を思い出しました :m060: 

私たちが行っていたゼミは、論文を書く為の準備として、
<span style="background:#FFFFA4">今どんなことが課題なのか、それを解くキーは何か？などを追求していくための場</span>でした。

だから、<span style="background:#C8FFFF">何も準備をしないで望むのはタブー</span>。
<a href="http://blog.kyoudoutai.net/blog/2008/05/000488.html#more">やまずんさんの投稿</a>にあるように、<span style="background:#C8FFFF"><strong>当事者意識の無い人は参加資格がない</strong></span>のです。
会議に参加する全員が何か視点になるようなものを見つけたり、調べたりしてレジュメを持って参加していました。
（これのおかげで充実した実りのあるゼミになった実感はありましたが、下準備は正直辛かったぁ :m196: ）

そして、ゼミや会議の場では、各個人が下準備をしただけでは活性化しないし、何も生み出しません。。。

ここでは、<span style="background:#FFE3E3"><strong>進行役を務める司会が大きな役割</strong></span>を果たしていました :m186: 



続きもお願いします :m023: 

<a href="http://blog.with2.net/link.php?536582" target="_blank"><img height="15" src="http://blog.kyoudoutai.net/blog/pic/banner_03.gif" width="80" /></a>　　<a href="http://business.blogmura.com/in/024437.html" target="_blank"><img height="15" alt="にほんブログ村 企業ビジネスブログへ" src="http://business.blogmura.com/img/business80_15.gif" width="80" /></a>

]]>
      <![CDATA[ありがとうございます :love: 


司会の大きな役割とは、
<span style="color:#ff3300;"><strong><span style="font-size:130%;">共認できる課題を紡いでいくこと
そして参加者へ会議を盛り上げていく役割を担ってもらえるように期待を掛けていくこと</span></strong></span>


ゼミの下準備として、子ゼミ、孫ゼミなどがありました（笑）
そこでは、紡げるような問題意識を抽出し、そこで共通する課題の軸を出しておきます。
それにそって、各自調べてくるというような作業が行われます。

そして、本ゼミまでの間にどういう方向性で追求していくかの流れの大枠が作られます。

<span style="color:#6666ff;">もちろん、本ゼミはその流れ通り行かないこともあります。</span>
<span style="font-size:70%;">（教授にちゃぶ台ひっくりかえされるように視点のダメだしをされることもあります・・・）</span>

<span style="background:#FFE3E3">ここからが、司会の腕の見せ所です</span>

<span style="color:#FFAE35;"><strong><span style="font-size:130%;">みんなの意識はどこへ向かっているか
みんなの集めてきた現象はどういう構造で起きているか
どういう方向へ答を出していくべきか</span></strong></span>

こんなところを意識して、みんなが下準備してきたものを紡いでいくのです

<span style="color:#6666ff;">「○○さんは△△について調べてきていますが、なぜこれを調べたんですか？」
「□□な現象が起きているようですが、◇◇さんの事例ではどうですか？」</span>

そのために<span style="background:#FFE3E3"><strong>追求思考の期待をみんなにかけていくこと</strong>がとっても重要</span>になってきます

<span style="font-size:130%;">司会自身が答をだすというような難しいことではないんです :m065: 
こんなことができれば会議じゃなくたっていいんです :m064: 
（たとえば、確認や報告）</span>

<span style="font-size:130%;"><span style="color:#ff3300;">みんなで下準備をもとに「なんで？」を追求し答えへ向かっていく
その圧力を作り出す手助けをするのが司会の役割であり、
活力の出る会議をするための要なのではないかと思います</span> :m063: </span>]]>
   </content>
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   <title>ホップ☆ステップ☆ジャンプ　～会議で、活力上がってますか？～</title>
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   <published>2008-05-01T15:02:57Z</published>
   <updated>2008-05-01T15:17:45Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、やまずんです :love:  明日から、いよいよGWですねー :m0...</summary>
   <author>
      <name>yamazun</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[こんにちは、やまずんです :love: 
明日から、いよいよ<strong><span style="color:#009933;">GW</span></strong>ですねー :m019:（早い～ :m004: ） 
みなさん、お出かけされるのでしょうか :m050: 
はたまた、お仕事の方もいらっしゃると思います。（お疲れさまです :m102: ）
みなさん、楽しく :m023: 過ごして下さいね :m030: 






















はい。今日のテーマは、ずばり :m118:  :m118: 
<span style="font-size:130%;"><strong><span style="color:#ff3300;">会議で活力上がってますか :m052:  :m052: </span></strong></span>




























みなさん、いかがでしょうか :m050: 
終わった後・・
<strong><span style="background:#FFE3E3">すぐさま動き出したくなる :m071: ほど、活力の出る会議、 </span></strong>
<strong><span style="background:#C8FFFF">思わず帰りたくなる :cry:ほど、活力の下がる会議、 </span></strong>
<strong><span style="background:#FFFFA4">「なんだったんだろー :m050: 」と、ボケーッとしちゃう会議</span></strong>。。さまざまです :m108: 

































でも、活力の上がる会議には、<strong><span style="color:#FFAE35;"><span style="font-size:130%;">共通する点</span></span></strong>があるんです :love: 



































<a href="http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=100813">現在様々な会社で会議の時間が増え、雑誌などでも「会議がうまくいくには･･･」というようなタイトルが目に付きます。私自身、社内や部署で会議の議長を務めることがありますが、まだまだなりにも気をつけていることがあります。</a>




































続きは、応援ポチポチしてから、お願いします :m034: 

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]]>
      <![CDATA[



まずひとつは<strong><span style="color:#ff3300;"><span style="font-size:130%;">必要か否か</span></span></strong>という観点です。
これが一番重要といってもいいくらい、<strong><span style="color:#ff3300;"><span style="font-size:130%;">何のために会議を開くのか？</span></span></strong>というところです。よく似た言葉でミーティングというのがありますが、これは伝達事項をきっちり行う為にするわけで、その目的を達成するには時間はさほど必要ではないです。一方、会議で取り扱うような議題は、なかなか答えの出せそうにない未明課題が多く、何とか突破口を探っていくようなものが多いです。

まず会議を開く目的を共認しないと進まないということです。<span style="background:#FFDBA4">目的がはっきりしたら、それに必要な事実、データなどが必要となってきます。</span>それを用意できているかどうかが会議に参加するメンバーの<strong><span style="font-size:130%;">当事者意識</span></strong>を上げられるかどうかの鍵を握ります。また未明課題ゆえにデータだけ揃えても、<span style="color:#696969;">悪いデータばかりとかになると、何か不可能な感じがして意見も出ずにただ時間がだけが過ぎていってしまう :m252: </span>ものです。

　　　　　 :m208: 　　　　　 :m208: 　　　　　 :m208: 　　　　　 :m208: 　　　　　 :m208: 　　　　　 :m208: 

























そうです :m030: 
<strong><span style="color:#FFAE35;"><span style="font-size:130%;">何のための会議か :m050: の課題共認 :m023: </span></span></strong>
ここがハッキリすれば、ボヤーっとした会議にはなりません。
でも、それだけで充分かな・・ :m050: 




















<strong><span style="color:#ff3300;"><span style="font-size:130%;">可能性 :m034: </span></span></strong>
確かに、可能性を感じられなければ、スッキリしません
やる気・活力も出ません :cry: 













<span style="font-size:130%;">では、<span style="background:#FFE3E3"><strong>可能性を感じられる土壌として必要なもの</strong></span>は・・ :m118:  :m118:  :m118: 
<strong><span style="color:#ff3300;">当事者意識</span></strong></span>
















会議は限られた人数で行うものですから、必ずしも答えが出るわけではない。
だけど、それを「俺が答えを出す :m051: 」と間違った方針を出しても意味がないし、
「誰かがなんとかしてくれるっしょー」ってぶら下がっても、活力は出ないまま・・ :m003:  :m003: 























まずは、みんなが当事者として参加することが必要で、
そうできれば、自ずとそれぞれが最善のデータを集めるし、
もし、それが不十分で答えが出なくとも、新たな課題が発掘されるだけなのです:m030: 
活力が下がることはありません :nihi: 























参考になりましたでしょうか :m050: 
会議が盛り上がらない・・そう感じている方は、
ぜひっ :m027:  :m027: 、この視点で考え直してみて下さい :love:  :love: 
]]>
   </content>
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   <title>ホップ☆ステップ☆ジャンプ”あなたの職場は不機嫌？”</title>
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   <published>2008-05-01T13:31:30Z</published>
   <updated>2008-05-02T01:11:44Z</updated>
   
   <summary>【路上で世直し　なんで屋】ブログで紹介されていた”不機嫌な職場”という本。 気に...</summary>
   <author>
      <name>taka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/archives/50537787.html">【路上で世直し　なんで屋】</a>ブログで紹介されていた<span style="background:#FFDBA4">”不機嫌な職場”</span>という本。
気になって読んでみましたが、自分の職場を振り返ってみても思い当たる点があちこちに…。


ただいまベストセラーになっているこの本ですが、
<strong>筆者はなぜ”不機嫌な職場”をテーマに本を出そうと思ったのか？</strong>


この本の「あとがき」に書かれている内容を少し、紹介します。


続きを :m092:の前に、応援 :m092: もよろしくです :m081: 
 
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]]>
      <![CDATA[<blockquote>おわりに

私たちがこの本を書かなければと思ったのは、<span style="color:#ff3300;">本当に身近なところで、こうした不機嫌な職場が増えてきている</span>と感じたからです。

一見、大人の振る舞いをしている。でも、<u>お互いに何かよそよそしい。決められた範囲以外のことには関わろうとしない、お互いに協力しようとはしない。</u>気がつくとイライラとした感情が職場全体に広がっている。


<span style="font-size:130%;">こうした感情の連鎖が、人や職場、会社を壊していく。</span>


不機嫌な職場は、個人にとっても、会社にとっても、大きなリスクである。そして、ここで生まれる感情は、社会全体の感情とも共鳴している。そんな強い危機感を持ったからです。


誰かが、このままでよいのかと声をあげなければならない。気がついた人から、周りに<span style="color:#ff3300;">このままではダメだ、どうにかしよう</span>、と言わなければならない。


<u>しかし、実際に声をあげることは勇気がいることです。しかも感情の問題を、心情に訴えるだけでは、相手の心は動かない。</u>


どうすればよいのか。そう考えたときに、<span style="font-size:130%;"><span style="background:#A4FFA4">いま起きていることやその背景にある人の心理を正しく認識すること。良い状態をイメージできる事例やその切り口を提供することが必要ではないか</span></span>、そんな思いで、この本を書きました。</blockquote>


<strong>誰も発言しない会議。
挨拶もなくお互い淡々と自分の仕事をこなす職場。</strong>
思い当たるフシ、ありませんか？


<span style="font-size:130%;">そこは、誰も、何も、踏み込まない、無圧力＝無期待空間です。</span>


<span style="font-size:130%;">職場を活力溢れる場にしたい</span>、誰もがそう望んでいます。
<span style="background:#FFDBA4">どうすれば職場の活力は上がるのか？</span>その答えをみんなで出していくことが『超企業』ブログに課せられた役割なんだと、この本を読んで改めて思いました。


ｂｙひろ :m208: 
]]>
   </content>
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   <title>ホップ☆ステップ☆ジャンプ～♪【充足】はなんにでも使える♪～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyoudoutai.net/blog/2008/04/000477.html" />
   <id>tag:blog.kyoudoutai.net,2008:/blog//1.477</id>
   
   <published>2008-04-27T12:15:47Z</published>
   <updated>2008-05-01T13:07:59Z</updated>
   
   <summary>ぱちです :m043:  普段のプライベートがうまくいっている時は仕事もうまくい...</summary>
   <author>
      <name>kura</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[ぱちです :m043: 

<strong>普段のプライベートがうまくいっている時は仕事もうまくいく。
逆に、仕事がうまくいっている時はプライベートもうまくいく。</strong>

日々の生活を振り返ってみると、こんな感覚ですが、皆さんはどーですか :D 



これってどういうことなのだろう？とちょっと突っ込んで仲間と話し合ってみました :roll: 



<a href="http://blog.kyoudoutai.net/blog/2008/04/000461.html">ホップ☆ステップ☆ジャンプ～新入社員に贈る言葉～</a>

のmiyashowさんの投稿

<strong>
<span style="color:#FFAE35;">
<span style="font-size:130%;">
「仕事のストレスは仕事でしか解消できない」
「トラブルは正面突破でしか解決しない」
</span></span></strong>

は確かにと想いますよね。
仕事での<span style="color:#000080;">「不全」</span>は仕事で突破するしか解消されない！！
というのは本当にそのとおりですね。


じゃあ<span style="color:#ff3300;">「充足は」</span>・・・・






ぽち・ぽちっ :m092: 応援お願いします :m030: 
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]]>
      <![CDATA[冒頭でも書いたように、仕事以外でもエネルギーの素になっているようですね :shock: 


「不全」を突破した後の、スッキリ感や周りからの評価などの
<span style="color:#ff3300;"><span style="font-size:130%;">
「充足」はなんにでも使えるんです</span> </span>:tikara: 


<a href="http://blog.kyoudoutai.net/blog/180.html" onclick="window.open('http://blog.kyoudoutai.net/blog/180.html','popup','width=540,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.kyoudoutai.net/blog/180-thumb.jpg" width="540" height="360" alt="" /></a>



<span style="color:#ff3300;">
<span style="font-size:130%;">「充足」を得ることができれば出来るほど、心の器は広がっていく！！</span></span>

心の器が広がるとは、なんにでも使えるエネルギーの素が大きくなっていくことと
他ならないのではないでしょうか？


<strong><span style="font-size:130%;"><strong><span style="color:#FFAE35;">「充足はなんにでも使える！」</span></strong></span></strong>



これに気づくと、仕事とプライベートを分けてしまう意識さえ実は勿体無い考え方なのかもしれないとさえ想えてきます。


１週間の大半の時間を使う仕事の場が、充足を重ねる場（心の器を広げる場）ととらえることが出来たら・・・楽しくなってきますよね :D 

]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>子供の頃、何して遊んでた？～昔は知らずのうちに学んでいた～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyoudoutai.net/blog/2008/04/000485.html" />
   <id>tag:blog.kyoudoutai.net,2008:/blog//1.485</id>
   
   <published>2008-04-26T13:17:53Z</published>
   <updated>2008-04-26T15:19:32Z</updated>
   
   <summary>コンバンワ :m270: タマゴ丸です :m021:  突然ですが :m051:...</summary>
   <author>
      <name>nisi-miw</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[コンバンワ :m270: タマゴ丸です :m021: 

突然ですが :m051: みなさん、子供の頃、
<strong><span style="color:#ff3300;"><span style="background:#FFE3E3">何をして遊びましたか</span></span></strong> :P ？
<strong><span style="color:#009933;"><span style="background:#A4FFA4">誰と遊びましたか</span></span></strong> :D ？

企業ブログ、仕事となんの関係があるの :confused: ？
と、思うかもしれないけど、実はコレ、<span style="font-size:130%;"><span style="color:#ff3300;"><strong>スゴク重要</strong></span></span>なことなんです :m107: 

虫取りをした人 :m019: も、探検ごっこをした人 :m071: も、ドッチボール :m003: をした人も・・・
みんな、続きを読んでくださいね :m022: 

その前に
ポちっと、お願いします :love: 
<a href="http://blog.with2.net/link.php?536582" target="_blank"><img height="15" src="http://blog.kyoudoutai.net/blog/pic/banner_03.gif" width="80" /></a><a href="http://business.blogmura.com/in/024437.html" target="_blank"><img height="15" alt="にほんブログ村 企業ビジネスブログへ" src="http://business.blogmura.com/img/business80_15.gif" width="80" /></a>

ありがとうございます :m001: 
]]>
      <![CDATA[わたしの周りの20代～30代は、やはり・・・テレビゲームが多いみたいです :m152: 。
あとは、みんなで集まって・・・マンガを読んだり :m061: ・・・。
それも、学校の同学年の友達とが多いみたいです。

この状況は、実はこの先、大人になって仕事をする上で、とても<span style="color:#ff3300;"><span style="font-size:130%;"><strong>重要なことが肉体化されない</strong></span></span>のです :shock:

 :m017: 　　　 :m019: 　　　 :m017: 　　　 :m019: 　　　 :m017: 　　　 :m019: 　　　 :m017: 

昔の子供は、小さい子供から、少し大きい子（4,5歳～12,3歳くらいまででしょうか）まで、一緒になって遊んでいました :m071: 。
おにごっご、虫取り、川遊び・・・・。

これらの遊びでは、みんなを誘導するおにいさん、小さい子の面倒をみるおねえさん、そして、みんなに必死についていく男の子達・・・。と、
<span style="color:#009933;"><strong>自然とあるひとつの集団を経験</strong></span>していました。

自分が小さいときは、まずはみんなの足手まといにならないようにしたり、少し大きくなったら、みんなの先を率先して先を歩いたり、もっと大きくなったら、女の子や小さい子を守ったり・・・・
みんなの意見を聞かずに勝手なことをすれば、おこられたでしょう。逆に、頼りになると、
「また、みんなと遊んでね :love: ！」
なんて、言われたり :m001: 

集団の中での役割を知ったり、場の雰囲気を読むことが出来るようになったり、みんなで一緒に充足したり・・・・

そんな経験を子供の頃から遊びを通じて、肉体化されていきました。

しかし、テレビゲーム :m152: の出現や、村落共同体の消滅 :m008: により、

<span style="color:#009933;"><strong>子供同士集まっても、与えられたおもちゃで、淡々と遊ぶ・・・</strong></span>
<span style="color:#000080;"><strong>遊ぶ友達はせいぜい、同じ学校の同年代の友達。上の子に面倒見てもらった経験も、小さい子の面倒を見る経験もありません・・・</strong></span>
<span style="color:#ff3300;"><strong>みんなで集まっても、みんなでマンガを読むことに没頭 :m108: なんて、事例報告もありました :m004: </strong></span>

これでは、集団としてひとつの充足＝成果をだすイメージが、肉体化されるわけがありません :cry:  :m004: 

そして、大人になって、初めて社会（＝集団）に出る・・・。

<blockquote>新人の自分の役割が分からない・・・・ :-( 
後輩の面倒がみれない・・・・ :cry: 
いい年になっているのに、みんなを引っ張ってイケナイ・・・・ :evil: </blockquote>

そりゃそうですよね :m109: 初めて、集団に入ったのだから :m105: 

遊びであれ、仕事であれ、みんな（＝集団）で成果を出そうとするとき、何かを実現しようとするとき、大事なのは、

<span style="color:#FFAE35;"><span style="font-size:130%;"><strong>課題共認・役割共認・評価共認</strong></span></span>

ですよね :m001: 

今の若者はそんな経験、今は足りていないけれど、これからシッカリ肉体化して、みんなで充足していきましょう :m027: 

それこそ、子供が新しい遊びに夢中になるように :D <span style="color:#009933;"><span style="background:#A4FFA4"><strong><span style="font-size:130%;">明るく・楽しく・前向き</span></strong></span></span>にね :love: ]]>
   </content>
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   <title>ホップ☆ステップ☆ジャンプ～仕事は楽しむもの？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyoudoutai.net/blog/2008/04/000486.html" />
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   <published>2008-04-25T14:04:11Z</published>
   <updated>2008-04-26T15:17:42Z</updated>
   
   <summary> オバンです :m017:  菜種梅雨なんでしょうか？雨の多い今日この頃ですが如...</summary>
   <author>
      <name>miyashow</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[ オバンです :m017: 

菜種梅雨なんでしょうか？雨の多い今日この頃ですが如何がお過ごしでしょうか。 :D 
この季節雨が多いと夏は暑くなるとか、ならないとか（去年は確か雨も多く、猛暑ったですね）夏といえば今年は北京オリンピック、縁起をかついで8月8日8時8分の開会だそうですが、昨今の聖火リレー :m071:  :m071:  :m071: のニュースなどを聞いていると縁起をかつぎたくなるのも判る気がします。日本も沢山金メダルが取れると良いですが･･･ :m044: 

さて先日TVを見ていると、そのオリンピック出場をかけた競泳大会の予選でトップになった選手へのインタビューが放映れていました。その選手曰く「結果はともかく、楽しく泳げなかった事が残念です」･･･「決勝は楽しめるよう頑張ります」

それを聞いた私の印象は、　<span style="background:#FFE3E3">「楽しむ」</span>　？なんで？･･･

言葉が違うだろう :x 本来なら例えば「緊張の為力が発揮できませんでした」 :m111: 「次回はもっとリラックスして実力を出せるように頑張ります」 :m108: となるのではないでしょうか。けれどもこのインタビューに限らず、最近この<span style="color:#ff3300;">「楽しむ」</span>とか<span style="color:#ff3300;">「楽しみたい」</span>と言う言葉をやたらと聞くようになりました、今回はこの言葉（意識）の意味を考えてみたいと思います。

その前にポッツンとよろしく
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]]>
      <![CDATA[ありがとう :wink: 

かの水泳選手は結果はともかく記録が思うように伸びなかった故にこのような発言になったようですが、そう言えば、水泳のような個人競技だけでなく、プロ野球やサッカーなどの選手も全く同じ発言をしていたことを思い出します。例えばこんな具合です、負け試合後のインタビューの最後で「次回はもっと楽しめるように頑張ります」等等。最初はマスコミ向けのリップサービスぐらいに思い聞き流し

<span style="font-size:130%;"><span style="color:#6666ff;">楽しむのは君らではなく観客やファンだろう･･･</span></span>

と反発していました。私達旧い世代にとってスポーツとは言っても仕事、仕事を楽しむとは何ぞや！不謹慎だ！との思い（旧い規範意識）が素直に受け入れられない感情として現れているのです。私達は「仕事とは生活の糧を得る神聖なもの」「仕事とは闘い、気を抜けば負ける」「仕事は全神経を集中して万全の態勢で臨め」…と教えられいつの間にかそれが当然の規範として定着したのです。その結果『仕事とは楽しく無いもの』として意識されてきた。或いはもう少し新しい世代では仕事とはオンタイム、楽しむのはオフタイムとの気分の使い分けが意識され、両者は混在するものではないとの思いがあるかも知れません。 :m275: 

<span style="font-size:130%;"><span style="color:#009933;">しかし、本当にそうなの？</span></span>

事例に挙げた選手達はその道では一流です。一流である為には並大抵の努力ではない、自らの肉体を極限まで酷使しその力を保持しなければなりません、決して「楽しんでいる」分けではない。にも関わらず発せられる「楽しむ」との言葉は何なのか？
彼らに同化して考えると、
　<span style="color:#CC6600;">・練習はとてつもなく苦しいが、その苦しさを乗り越えて生まれた自信が、本番を
　　向かえて「楽しめる」気持ちの余裕を生み出す
　　→裏を返せば、練習不足で臨む本番は「楽しめない」＝余裕がないことを意味す
　　　る</span>
　<span style="color:#CC6600;">・一流であればあるほど、観客やファンが期待する中身を理解している。たとえ予
　　選に勝ったとしても平凡な記録では、またその試合で活躍してもチームが負けれ
　　ば誰も喜ばないことも分かっている。
　　→言い換えるなら、相手（観客やファン）との期待応望にズレが無ければ「楽しい」し、ギャップがあ
　　　れば「楽しくない」</span>

といったところではないでしょうか。 :m275:  :m275: 
そう考えると私達の仕事も全く同じことが言えるのではないかと思うのです。
　<span style="font-size:130%;"><span style="background:#FFDBA4">・ある課題の答えが見つかるまでは苦しい、が徹底した追求で得られた答えは、上
　　司への報告や客先へのプレゼンに自信を持って臨む事が出来る。</span>
　<span style="background:#FFDBA4">・この徹底した追求の原動力（活力）となるのが相手（客先や上司や仲間）の
　　期待に応えたいとする気持（こころ）なのである。</span></span> 　

「仕事を楽しむ」はひじょうに今風の言葉ではあり、旧い世代には抵抗感もありますが、仕事成果のバロメータであると意識を転換して大いに仕事は<span style="font-size:200%;">『楽しむ』</span>べきだとの考えに到りました。 :m275:  :m275:  :m275:  :m300: 
]]>
   </content>
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   <title>ホップ☆ステップ☆ジャンプ☆　～不全が辛いものって、ホント！？～</title>
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   <published>2008-04-24T12:02:07Z</published>
   <updated>2008-04-24T12:28:06Z</updated>
   
   <summary>こんばんは～、やまずんです :m208:  仕事で上手くいかない時、 モヤモヤ～...</summary>
   <author>
      <name>yamazun</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[こんばんは～、やまずんです :m208: 

仕事で上手くいかない時、
モヤモヤ～ :m010: ぐるぐる～ :m011: しちゃうことありますよね :cry: 

そんな不全状態に陥ったとき、それ自体を<strong><span style="color:#696969;">否定的</span></strong>に捉えてしまいがち :m109: 
（でも、これじゃー、上手くいかないたび辛いし、仕事自体しんどくなりそう・・ :m002: ）
今日は、一緒に、よ～く :roll: 考えてみましょう :m051: 

<strong> <span style="font-size:130%;"><span style="color:#FFAE35;">不全は、辛いもの！？
本当にそうなのでしょうか :m050:  :m050:  :m050: 
そもそも、不全って、なんだ？？</span> </span></strong>


続きを読む前に・・ :m021: 
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]]>
      <![CDATA[ :m208: 仕事を始めたころのうまくいかない時の思考パターンは、

<strong> <span style="font-size:130%;">:m121: 「これって、聞いてもいいのかなぁ・・？？」</span>・・モヤモヤ・・・ぐるぐる・・・ :m011:
 
<span style="font-size:130%;"> :m122: 「こんなこともミスしちゃうなんて、なんてダメなんだ！！」</span>・・自己否定・・・ぐるぐる・・・ :m011: 

<span style="font-size:130%;"> :m123: 「だって、知らなかったんだもん！！もっと早く教えてよー！」</span>
・・他者否定・・・ぐるぐる・・・ :m011: </strong>

そのうち、ぐるぐるしすぎて、
「も～、いいや :m053: 」とあきらめたり、いじけたり :m097: 
最終的に、何に悩んでるかわからなくなって（笑）、やる気がでない～～ :m097:  :m097: 
<strong><span style="font-size:130%;">完全に、不全状態・・・超ゆーうつ :m003: 
不全を感じたことさえも、否定している :cry: </span></strong>

でも、「なんで、こんな状態になっちゃったんだろう？」と改めて考えてみる :roll: と、
その不全の根っこには、<strong><span style="font-size:130%;">「本当は、充足したい :m024: 」という思い</span></strong>があったことに、気付く :shock: 。


これを何度か経験すると、
モヤモヤ :m011: したり、イライラ :m054: したら、
「あ、私、ぐるぐるしそ～ :cry: 」という<strong><span style="font-size:130%;">予感がする</span></strong>ようになる。


次のステップは、<strong><span style="font-size:130%;">「不全をごまかさない :m159: 」</span></strong>ようになる :m049: 
モヤモヤを感じたら、「これって・・？？」とすぐに発信できるようになる :m132:  :m173: 
発信するのは、自分が感じたことを否定的に捉えていない、
「充足したい」と素直にまわりに期待できているということ :nihi:  :nihi: 


そして、更には<strong><span style="font-size:130%;">「不全に感謝 :m072: 」</span></strong>できるようになる！
不全に気付くことで、課題がもっとうまくいく方向へ考えられる :m096: 
不全を感じる度に、「チャンスがきた :m021: 」なんて受け止められるようになる :m096:  :m096: 

でも、よく考えてみたら、そりゃあそうですよね～ :m030: 

お客様からのクレームは、ありがたいものであるように、
仲間の感じた違和感もありがたい :m034: 
だって、<strong><span style="font-size:130%;">組織の課題にとって、
よりよい成果品をつくるためには、欠かせないもの</span></strong>ですから :love:  :love:  :love: 


・・・こう捉えられると、
<strong><span style="font-size:130%;">不全は否定するものじゃない :m021:</span></strong> って思えるでしょ :m050: 
不全を感じた時、まずは「あ～、きたきた :m030: 」って大きな気持ちで捉えてみて下さい :nihi: 
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>『充足規範』で充足のスパイラル構造を創出する！！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyoudoutai.net/blog/2008/04/000484.html" />
   <id>tag:blog.kyoudoutai.net,2008:/blog//1.484</id>
   
   <published>2008-04-22T03:32:34Z</published>
   <updated>2008-04-22T16:01:56Z</updated>
   
   <summary> こんにちわ、みっちーです :m270:  :m270:  :m270:  ha...</summary>
   <author>
      <name>mitty</name>
      
   </author>
         <category term="☆共同体のシステム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[<img alt="desk.gif" src="http://blog.kyoudoutai.net/blog/desk.gif" width="340" height="241" />


こんにちわ、みっちーです :m270:  :m270:  :m270: 


hasihiroさんの記事<a href="http://blog.kyoudoutai.net/blog/2008/04/000483.html">『これからの会社は「規範」が必要！』</a>は、うんうんなるほど～☆って楽しく読ませてもらいました。


<span style="color:#6666ff;">＞新たな規範となるのは、「何のために仕事をするのか」の答えである「みんなのため」。「みんなに喜んでもらう」という「充足」を規範にした、「充足規範」を作り出す必要がある。</span>


<span style="background:#FFFFA4">ではいったい成功体験＝充足規範をどう塗り重ねてくのか？</span>
今回はこの部分をさらに追求してみたいと思います。


その前にポチリン :m029: と応援お願いします :m034: 

<a href="http://blog.with2.net/link.php?536582" target="_blank"><img height="15" src="http://blog.kyoudoutai.net/blog/pic/banner_03.gif" width="80" /></a> <a href="http://business.blogmura.com/in/024437.html" target="_blank"><img height="15" alt="にほんブログ村 企業ビジネスブログへ" src="http://business.blogmura.com/img/business80_15.gif" width="80" /></a> ]]>
      <![CDATA[実はこの充足規範の形成には、いくつかのポイントがあります。


<strong><span style="background:#FFE3E3">①成功体験の発信</span></strong>
昔は貧困の圧力を受けて、自分が私権（＝女、お金、身分）という限られた牌の獲得を周りと争うまさに生きるか死ぬかの時代。つまりそこでの成功体験とは、自らの生きる糧＝私権そのものであり、それを発信しては自殺行為になりかねません。


だから成功してもダンマリ。もし成功が露呈しても、「まぐれ、まぐれ」や「なんとなくだよ」などボヤかす必要がありました。（(ex)学校の試験勉強でも、家では一生懸命勉強してもライバルにはそんな素振りさえ全く見せなかった。）まさに周りをどうやって欺き、出し抜いて、私権獲得をするかの時代。


現在貧困が消滅し豊かになっても発信できないのは、未だに自分だけの成功に拘っている私権意識（＝自己中）に過ぎないので、直ちに転換していく必要があります。<span style="color:#ff3300;"><strong>転換するには意識や決意などではなく、ひたすら成功体験を発信（＝行動）し充足を積み重ねていくこと。</strong></span>成功体験がなければ、周りの充足体験を素直に受信し、それを周りに発信して充足していくことが効果的です。


よし発信しよう！もっともっと発信していきたい！！という人にはこの記事↓がオススメ
<a href="http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=174357">『『発信できる』人になるためのヒント☆　～投稿集～ （るいネット）』</a>


<strong><span style="background:#FFE3E3">②成功体験の構造化</span></strong>
周りから成功体験を聞いて、その時はいいなぁ～と思ってもすぐに忘れてしまう。さらには自分の成功体験さえも忘れがちな上に、成功体験と認識さえしていない場合も！？　<a href="http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=146275">（『実は獲得していた充足体験』るいネット）</a>


つまり成功体験として、どうやって固定化して次に活かしていくのかがポイント。失敗の総括だけ一生懸命やっているだけではダメ！！<span style="color:#ff3300;">　<strong>成功体験の背後にある事実を徹底追求＝構造化して充足規範として積み重ねていく。</strong></span>


<strong><span style="background:#FFE3E3">③共認形成の場</span></strong>
最後にポイントとなるのが、みんなで成功体験を発信し構造化していく場＝共認形成の場の構築です。そのためには対面を超えた規模の、さらに事実を徹底追求していくためにはみんなの評価（共認）が欠かせません。つまり<span style="color:#ff3300;"><strong>対面を超えた発信と評価の場の構築</strong></span>が必要です。このシステムの成功事例は、<a href="http://blog.kyoudoutai.net/blog/2007/07/000246.html">『現実に活きている社内掲示板～活性化の秘密に迫る～』</a>をぜひ読んでみて下さい！！


この流れをまとめてみると、
<span style="color:#6666ff;">成功体験→発信→成功体験の共認→構造化→充足規範→成功体験→発信・・・</span>

　
成功体験が発信され、みんなで共認して充足☆
さらに成功体験を、構造化→充足規範を形成し次の成功体験へと繋がって充足☆☆
さらに成功体験が発信され、みんなで成功体験を共認して充足☆☆☆
　　　　　　　　　　　　　・
　　　　　　　　　　　　　・
　　　　　　　　　　　　　・
<strong>『ひとつの成功体験から充足がどんどんと拡がっていくイメージ』</strong>


<span style="color:#ff3300;"><strong>つまり成功体験＝充足規範の塗り重ねとは、
充足のスパイラル構造をどう形成していくのか？ということ！！</strong></span>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>これからの会社は「規範」が必要！　－「充足規範」ってなに？－</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyoudoutai.net/blog/2008/04/000483.html" />
   <id>tag:blog.kyoudoutai.net,2008:/blog//1.483</id>
   
   <published>2008-04-21T06:00:00Z</published>
   <updated>2008-04-21T09:00:23Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、hasihiroです :D  今日は「人材育成どうすればいい？」シリ...</summary>
   <author>
      <name>hasihiro</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[こんにちは、hasihiroです :D 

今日は「人材育成どうすればいい？」シリーズです :m027: 


今回は<span style="background:#FFFFA4"><span style="color:#ff3300;">「規範」</span></span>について追求しました。

<span style="background:#FFFFA4"><span style="color:#ff3300;">「規範」</span></span>と聞いて、どんなことをイメージしますか？

「上司の言うことを守らなければならない」
「あいさつしなければならない」
「ミスしてはいけない」

「～しなければいけない」「～してはいけない」「～しないと会社を辞めさされる」

このように否定、強制、脅迫されても･･･ :m003: 

そもそもやる気なんかでない :m050: それどころか、やる気 :m097:  :m097:  :m050: 

昔のような<span style="color:#009933;"><span style="color:#6666ff;"><span style="background:#C8FFFF">「強制規範（否定規範）」</span></span></span>では、会社はまとまっていきません :m011: 

しかしながら、規範が崩壊している現在、<span style="color:#ff3300;"><span style="background:#FFE3E3">「新たな規範」</span></span>が必要とされているのです :m049: 


これから求められる「規範」ってどんなものなのでしょう :m050: 

とても参考になる事例と一緒に考えてみました :m034: 


その前にポチっとお願いします :m027: 

<a href="http://blog.with2.net/link.php?536582" target="_blank"><img height="15" src="http://blog.kyoudoutai.net/blog/pic/banner_03.gif" width="80" /></a> <a href="http://business.blogmura.com/in/024437.html" target="_blank"><img height="15" alt="にほんブログ村 企業ビジネスブログへ" src="http://business.blogmura.com/img/business80_15.gif" width="80" /></a> ]]>
      <![CDATA[ありがとうございます :m027: 


＜生徒送迎用のバス車内ルールの改善例＞
ある塾の生徒送迎用バス車内が騒がしかったときに、先生が発した言葉、
<span style="background:#FFE3E3">「バスの運転手さんは、みんなを運ぶためすごく真剣に運転しています。命を預かっているのだから、ものすごく集中しないといけません。そんなとき、みんながさわがしかったら、運転手さんの気が散って、ものすごく危険です。だからバスの中では静かにしましょう。」</span>それに対してバスの運転手さんから、
<span style="background:#FFE3E3">「バスの中での態度がよくなっていました。うるさくなかったです。
生徒同士で注意し合い、静かにしようと声掛けをしている生徒が数名いました。
ご指導ありがとうございます。」</span>と、車内マナーが向上しました！
そして、喜びをみんなで共有することが出来たそうです☆(社内ネットより)



＜営業におけるマニュアル作成の事例＞
<span style="background:#FFE3E3">「営業の仕事などでは、「トークマニュアル」が作成される。これは、みんながこうしたらうまくいった、という経験を集約して作成されたものだ。だから、その内容に書かれている意味を深く理解してトークすれば、必ず相手に喜んでもらえるというもの。」</span>
<a href="http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=174305">(規範は成功体験の積み重ね)</a>


＜子供たちの田植えの事例＞
　一旦作業を止め“どうやったらもっと早く、楽しくみんなが作業できるのか？”を話しあった。
　そして子どもたちから出てきた答えは<span style="background:#FFE3E3">、「みんな声をだしてリズムを作る」「遅れている子がいたら、作業のできる子を隣にして、フォローさせる」という意見がでてきた。みんなで考えた新しい「規範」のできあがり。これをすれば上手くいくという成功イメージがみんなの中にありました。
　そうやって、みんなで考えた「規範」で、驚くほど班がまとまっていきました。</span>
(<a href="http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=174448">「規範」＝みんなの「期待」の集まり</a>)



これらの事例のように、
「規範」とは「<span style="background:#FFE3E3">みんなで共有すれば、みんなに喜んでもらえそう :m096: うまくいきそう :m096: 充足できそう :m096: 」</span>というものなのです☆


これらに共通するのは、その規範の背景、意味に「こうすればうまくいく！」とみんなが納得し、実現すればそれがみんなの充足になることを共有している、ということです。


これから求められているのは<span style="background:#FFE3E3">「充足のための規範」</span>なのです :m049: 



つまり、<span style="background:#FFE3E3">「充足規範」</span>とは、

<span style="color:#FFAE35;">１、なんのためにつくられているのか？＝背景を知る
２、なにを実現するのか？＝共認
３、どうすればうまくいくのか？＝成功体験のイメージ
４、どのように役に立つのか？＝充足</span>
を共認し、規範化したものなのです。

<span style="background:#FFE3E3">「充足規範」</span>は、このようにみんなが規範に「同化」し、そして共有し、「成功体験」＝「充足」の積み重ねていくことによって作られるものなのです :m049: 


<span style="background:#FFE3E3">「充足規範」</span>があれば、みんなが活力アップして仕事に取り組めそうですね :m027: ]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ホップ☆ステップ☆ジャンプ　”チームで成果を出す”</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyoudoutai.net/blog/2008/04/000481.html" />
   <id>tag:blog.kyoudoutai.net,2008:/blog//1.481</id>
   
   <published>2008-04-20T13:17:48Z</published>
   <updated>2008-04-20T13:47:57Z</updated>
   
   <summary>”成果主義”なる言葉を聞くようになって、ずいぶんと経った気がする。 けれど、その...</summary>
   <author>
      <name>taka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[<span style="color:#ff3300;">”成果主義”</span>なる言葉を聞くようになって、ずいぶんと経った気がする。
けれど、そのおかげで会社に活力が戻ってきたかと言われると…そうだろうか？


入社数年と経たず、辞めていく新入社員。
売上げノルマと人材育成、２重の圧力に耐え切れず、疲弊していく中堅層。


”成果主義”を旗印に、個々の社員のモチベーションを上げようとしても、活力再生の答えにはならない。
多くの社会人は、この事実に気付いていると思う。


そしてこの数年、よく見聞きするのは<span style="color:#ff3300;">”チームマネージメント”</span>という言葉。
チームで成果を出すことを第一義⇒規範化することで、企業活力は取り戻す事ができる…


なるほど、と思う一方で、何か物足りなさも感じていた。


続きを :m092:の前に、応援 :m092: もよろしくです :m081: 
 
<a href="http://blog.with2.net/link.php?536582" target="_blank"><img height="15" src="http://www.kyoudoutai.net/blog/pic/banner_03.gif" width="80" /></a><a href="http://business.blogmura.com/in/024437.html" target="_blank"><img height="15" alt="にほんブログ村 企業ビジネスブログへ" src="http://business.blogmura.com/img/business80_15.gif" width="80" /></a>
]]>
      <![CDATA[<a href="http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_174305">『規範は成功体験の積み重ね』</a>
<blockquote>「規範」は、学校や会社、日常生活を送る上でたくさん存在するが、みんなが共通して「守らなければいけないもの」、ルールだというふうに考えていました。
たぶん多くの人が、<span style="background:#C8FFFF">「規範なんて息苦しいだけだ」「規範がない方がいいのに」</span>と考えているのではないか。

そもそも「規範とは何か？」について話をする機会があった。

そのときに<span style="background:#FFDBA4">「規範とは成功体験の積み重ねだ」</span>ということを教わって非常にすっきりした。

例えば、営業の仕事などでは、「トークマニュアル」が作成される。これは、みんながこうしたらうまくいった、という経験を集約して作成されたものだ。だから、その内容に書かれている意味を深く理解してトークすれば、必ず相手に喜んでもらえるというもの。

課題があってそれを突破するために試行錯誤し、そしてみんなが成功した事例をまとめる。<u>みんなで共認すればそれは「規範」で、当然もっといい方法が見つかったり、課題の内容が変われば「規範」も当然変わっていく。</u>
全然堅苦しいものではなくて、
<span style="background:#FFDBA4">「規範」とは、先人たちが積み重ねてきた充足そのものだ！</span>と気づいたのです。

「こうしてはいけない、こうしなければならない」という否定的な縛りは、規範ではない。
「こうしたらうまくいく、うまくいった」積み重ねが、つまり<span style="background:#FFDBA4">「充足」の塗り重ねが「規範」</span>なのですね。</blockquote>


<span style="font-size:130%;">チームで成果を出していく方が、仕事はもっと楽しく、面白く、充足できるものになる。</span>


これは、実はみんな知っているはずだ。
だから、これを規範化して、さらに成功体験＝充足体験を積み重ねていけば、必ずうまくいく。


…そうするうちに、”成果を出す”という言葉に対して抱いていたイメージも、変わるだろう。
イヤなもの、できれば避けて通りたいものから、<span style="color:#ff3300;">充足するためには必要不可欠なもの</span>へと、１８０度転換する。


<span style="background:#FFDBA4">「充足」の塗り重ねが「規範」</span>、…大きな気付きです。


ｂｙひろ :m099: 
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   <title>昔の人材育成って？～徒弟制度は有効か？</title>
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   <published>2008-04-20T08:52:27Z</published>
   <updated>2008-04-20T09:18:06Z</updated>
   
   <summary> みなさん、こんにちは。かなめんたです。 :o  今日は引き続き、「人材育成」を...</summary>
   <author>
      <name>kanamenta</name>
      
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         <category term="3.上司" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img alt="images%EF%BC%92%EF%BC%90.jpg" src="http://blog.kyoudoutai.net/blog/images%EF%BC%92%EF%BC%90.jpg" width="82" height="117" />



みなさん、こんにちは。<span style="background:#C8FFFF">かなめんた</span>です。 :o 

今日は引き続き<strong>、「人材育成」</strong>を追及していきたいと思います。

現在、人材育成といえば、例えば研修制度であったり、マニュアルだったりありますが、なかなか人材が育たないと嘆いている上司の方は多いと思います。 :shock: 

では、昔の人材育成はどうだったんでしょう？今日は<span style="background:#A4FFA4">徒弟制度</span>を調べてみました。 :m081: 

おっと、続きを読む前に、いつものやつをお願いします。

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      <![CDATA[ありがとうございます。 :m005: 


徒弟制度ってどんなものでしょう？辞書で調べるとこんな感じです↓

＞<strong>中世ヨーロッパの手工業ギルドにおいて、親方・職人・徒弟の3階層によって技能教育を行った制度。また、一般に日本の年季奉公・丁稚(でっち)などの制度をもいう。</strong>＜

現在は職人さんや芸人さんのなかに残っていると思うのですが、要は一定期間の修行を経て一人前に育っていく制度です。

今の人材育成と違うと思うのは、<strong>技術は盗むもので、教わるものではないこと</strong>。→当然、師匠は手取り足取りは教えてくれません。何年も雑用や掃除をしながら耐えて、技術を学びとっていくのです。
師匠からすれば、「やる気が無いならやめろ」ということ。。。。。

（ちなみに現在の落語家でも、<strong>一番成長したと感じた時期は、師匠に満足に教えてもらえず、雑用ばっかしていた時期だそうです</strong>。）
（宮本武蔵の『五輪の書』の中にも、教えたときにすっと吸収できると きがあるが、その時期に来ていないものに教えようとしてもあまり役 に立たない、<strong>その時期に来ていない人にはむしろ教えない方がいい</strong>、 というような教訓がでてきます。）


。。。これって今の人材育成とは全く違いますよね。これからすると今はそうとう過保護な感じさえします。

ただ、現在このやり方が通用するかというと疑問はあります。

前提として、「本人のやる気」があるので、現在はまず「やる気」を引き出すところからしなくてはならない。昔は貧困の圧力が強く、「食うために働く」時代です。みんなしのごの言わずに修行していたんでしょう。
ところが現在は豊かになり、とたんに徒弟制は崩れていきました。替わりに上司が手取り足取り教える風に変わってきました。


ところが、最近一部では徒弟制を取り入れる会社が増えているというのです。

<span style="font-size:130%;">そして職人を目指す若者も微増だといいます。</span>

徒弟制のメリットを考えてみると、例えば修行と称して雑用などやらされてると<strong>①「なんでこんなことしなきゃいけないの？」と疑問が湧くし、一方で「師匠はなんでこういうやり方をするんだろう？」と疑問が湧くと思います。</strong>


<span style="font-size:130%;">そして一生懸命ひたすら師匠の真似をします。常に①と②の疑問を考えながら。</span>


これって仕事の意味を理解するうえでも、そして師匠の技を習得する上でも意外と<strong>遠いようで近道</strong>なのではないか？と感じます。


<span style="font-size:130%;">逆を言うと、こうした若者の増加は、現状の企業の人材育成に何が足りないかを示しているのではないかと感じます。</span>


Systemaさんも投稿されていましたが<strong>、「規範の崩壊」は一方では指針や目標の喪失でもあり、不安は増大します。ですから、逆にしっかりとした規範を維持している徒弟制に若者が惹かれ始めているのかもしれません。</strong>

<strong>規範はものごとを秩序化しますし、統合します。統合されることで不安から逃れ安心したいという秩序収束の流れがあるのだと思います。</strong>

それでも、それが主流にならないのは、やはり昔の貧困→個人活力を前提としている制度に無理があるのでしょう。

それでも、これから創り出していくべき、<strong>否定規範（～してはダメ！）に替わる充足規範（こうしたらうまくいく！）</strong>にその利点を取り入れることは可能だと感じます。


<span style="font-size:130%;">そのキーワードは「なんで？」と常に思考することと徹底的な「真似」だと思いますがいかがでしょうか？</span>


それでは、今日はこのへんで。かなめんたでした～。 :m275:  :m275:  :m275:  :m080: 

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   <title>ホップ☆ステップ☆ジャンプ　～「ごまかさない」で活力アップ！～</title>
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   <published>2008-04-18T12:38:23Z</published>
   <updated>2008-04-18T12:47:56Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。のっさんです。 ずいぶん暖かくなってきましたね。 仕事で外回り :m...</summary>
   <author>
      <name>akira303</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[こんにちは。のっさんです。

ずいぶん暖かくなってきましたね。

仕事で外回り :m071: の多い僕としては、すごく気持ちが良い :m027: 季節です。

さて、今回のテーマは「ごまかさない」。

「ごまかし :m252: 」が、あなたの、まわりの、会社の活力を奪っているのですよ～ :m252:  :m252:  :m252: 

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      <![CDATA[なんかやる気が出ないな･･･ :-( 

なんかうまく行っていないな･･･ :cry: 

でもまあ、
人生色々あるし、
明日からも頑張るか :m109: 

<span style="font-size:200%;">ストープッ！！！</span>
ストップストップ！！！

この<span style="color:#ff3300;">「でもまあ」</span>がごまかしの代表例で！す！よ！

では、どうすればいいのか？

それは、

<span style="background:#FFE3E3">「なんでだろう？」</span>

と考える事です。

<span style="background:#FFE3E3">なんでやる気がでないのか？</span>

<span style="background:#FFE3E3">なんでうまく行っていないのか？</span>

でも、一人で考えてもその答えはなかなか出てきません・・・ :m081: 

逆に、答えが無い、考えても無駄という意識が、

「なんでだろう？」を封鎖していたとも言えます。

そこで、その「なんでだろう？」を考える際に役に立つのは・・・

そう、「るいネット」です :m082: 

るいネットは皆で紡いだ様々な認識で溢れています。

<span style="background:#FFE3E3">やる気とはつまり「内圧」であって、それは「外圧」によって上昇するという事。</span>

<span style="background:#FFE3E3">自我とは共認非充足から生じるもの。人の根底にある欠乏は共認充足であるという事。</span>

これらの認識によって、やる気がでない原因、うまく行かない原因が見えてきます。

そして、次に重要なのが :m024: 

この認識を頭だけでの理解ではなく、<span style="font-size:200%;">実践</span>していく事です。

ちなみに、実践しないのも結局は「ごまかし :m252: 」です。

<span style="background:#FFE3E3">つねに、「なんでだろう？」と考えて、</span>

<span style="background:#FFE3E3">つねに、新たな認識を獲得し、</span>

<span style="background:#FFE3E3">つねに、その新しい認識に収束し実践していくこと。</span>

これが「ごまかさない」という事なのです :m034: 

<span style="background:#FFE3E3">ごまかさない事で自身の活力アップ！</span>

<span style="background:#FFE3E3">ごまかさない事でみんなの活力アップ！</span>

<span style="background:#FFE3E3">ごまかさない事で組織の活力アップ！</span>

<span style="font-size:200%;"><span style="color:#ff3300;">自分に、まわりに、組織に、「ごまかさない規範」作っていきましょ～。</span></span>]]>
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   <title>ホップ☆ステップ☆ジャンプ～組織力∩営業力∩技術力＝・・・～</title>
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   <published>2008-04-17T12:01:57Z</published>
   <updated>2008-04-17T14:19:25Z</updated>
   
   <summary>こんばんは～ :m034:  フレッシュマンたちが必死に新しい環境で頑張っている...</summary>
   <author>
      <name>sugaiku</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[こんばんは～ :m034: 

<span style="background:#FFE3E3">フレッシュマンたち</span>が必死に新しい環境で頑張っている姿をちらほら見かけますね :m037: 
そんな私も1年前まで同じように<span style="background:#C8FFFF">緊張</span>でいっぱいでしたが :m004:  :m004: 

お昼ごはんを食べに入ったお店では、<span style="background:#FFE3E3">スーツの着慣れていない新人らしき人</span>が
険しい顔（疲れてたのかも！？）をして食事していました。

きっと、あたえられた仕事のことで<span style="background:#FFFFA4">いっぱいいっぱい</span>だったんだと思います。

私もあれやらなきゃ、これもやらなきゃ。
もっと言うと、<span style="font-size:130%;"><span style="background:#FFDBA4">出来るようにならなきゃ </span>:shock: </span>って思っていました :m097: 

その事ばかりに気がいってしまって、大事なことが見えなくなってしまう、
気づけなくなってしまうという<span style="font-size:130%;"><span style="background:#C8FFFF">落とし穴</span></span>があったんです :m252: 


つづきもお願いします :m021: 

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      <![CDATA[ありがとうございます :m001: 


もちろん、積み重ねによって出来る事も増えてくるし、判断できる力も付いてきます :m071: 


でも、そんなそのことだけを意識して仕事をしていては、
ただ<span style="background:#C8FFFF">疲れてしまう</span>だけで、充足は味わえない。。。

何かミスったり、うまく対応できなくてどうしよう・・・
<span style="font-size:130%;"><span style="background:#FFDBA4">『自分が』出来ないこと</span></span>にばかり気がいってしまう。。。


そこで、電話 :m047: の向こう、営業 :m186: している相手は
<span style="font-size:130%;"><span style="background:#FFE3E3">私を通して会社を見ているんだ！</span></span>ってことに気づいたんです :m066: 



<span style="background:#FFFFA4">「さっき誰かに話したけど、また同じこと話さなきゃならんの？お宅はしらないの？ :-( 」
「○○（会社の名前）さんは、いつもいい商品を紹介してくれますね :m027:  :D 」</span>


こんなことをお客さまによく言われます :m102: 


<span style="font-size:130%;">こんな時、誰かが対応していたことが他の人もわかるようになっていたり、
（考える根拠が一緒 :m024: ）
仕事を共にしているメンバー達がうまい営業をかけていたりすると、
（目標が一緒だからそれに向かって必死に営業をする :m083:  :m071: ）


必然的にそれは、<span style="background:#FFE3E3">個人の評価を飛び越えて会社の評価へ</span>繋がるんです :m106:</span> 


<span style="font-size:130%;">そして<span style="background:#FFE3E3">成果が上がる→各個人の活力に結びつく</span> :m106: </span>


<span style="font-size:130%;">会社とは、
<span style="background:#FFFFA4">１に組織力
２に営業力
３に技術力</span>
と言われますが、


３の“個人の”技術力だけでは仕事・会社は成り立たず、
１と２と３全てがうまく繋がった時に成果は上がるし、みんなの活力が生まれる :tikara: 


そして、そうやって<span style="background:#FFDBA4">【強い】会社</span>が生まれるのですね :m063:</span> 


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   <title>不安に陥った時、周りが期待していることを改めて考え直しました</title>
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   <published>2008-04-13T00:19:28Z</published>
   <updated>2008-04-19T06:01:35Z</updated>
   
   <summary>こんばんは :D  :m022:  ゆんゆんです :m142:  :m143: ...</summary>
   <author>
      <name>ikeyuki</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kyoudoutai.net/blog/">
      <![CDATA[こんばんは :D  :m022: 
ゆんゆんです :m142:  :m143: 
桜の花も散っていき葉桜に移行していく様子を見て、去年も同じ景色を見てきたなぁ～と時間の流れを感じてました :m037:  :m037: 


１年経過してまだ一面的ではありますが、仕事の全体と流れがなんとなく
見えてきて、自分に与えられた仕事の質や成果を比較して焦っていました。


後、真逆のことだと思われるでしょうが、
周りの状況をネット発信から推測することでしか分からず、なんとなくそんな状況が
当たり前と思いながらその中で仕事をすることに不安が大きかったです。


新人が入ってきていろんな仕事を頼まれて、仕事柄いろいろ見てきたり楽しそうに学んで
成長していく様子を見たり聞いた時、
「今日はこんなことが出来るようになったのね。 こんな風に感じたんだ～」ってほほ笑ましく思うと共に、私は任された業務を坦々とこなしているけれど、日々学んでいけているのか?!と比較していました。


仕事で分からないことは、実際先輩に聞いて１つづつこなして上手くいって
いるように思います。
ただ周りの状況や自分に期待されていることが汲み取れないことがもどかしくて、
そこをみんなに聞いていけば良いんだなと気付きました :m072:  :m034: 


壁を作っているのは自分 :-(  :m002: 
疑問を持ち聞いて明確にするために（なんで思考をするために）、質問時間を意図的に取ったり、
「上手くいくためには」「みんなが何を期待しているのか」を考えたら変わっていけそうだなと思っています :wink:  :m025: 



期待を捉えて応えることって、大きなことを成し遂げなければと無意識的に思ってました。

これならやれるだろうと<span style="background:#FFE3E3">判断され任された仕事</span>をまずは確実に行うことが大事です。

与えられた仕事の難易度はあるけれど<span style="font-size:130%;"><span style="color:#ff3300;">、「会社としてどうしていくか」、「勝ち抜いていくにはどうするか」</span></span>全ての仕事が関係しています :m208: 

<span style="background:#FFFFA4">任された仕事の業務や気づきを報告することで、上長が「その方針で良かった」とか、「そんな視点もあるのか」といった気づき :m065: 、外圧を捉え今後の方針を決めるきっかけになると思います。 :m034: </span>

まずは自分の業務の時間配分含む<span style="color:#ff3300;"><span style="background:#FFE3E3">SK管理</span></span>をしながら、<span style="background:#FFFFA4"><span style="font-size:130%;">仕事の処理スピードと正確性</span></span>を上げ、他の業務を頼んでもらえるように<span style="background:#FFDBA4">器を大きくしていこう</span> :D  :m001: と感じた今日この頃でした。

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